[招待講演](敬称略)
・長野哲雄(東大院薬、東大創薬センター)
「ケミカルバイオロジー研究:分子イメージング研究とアカデミア創薬研究」
・井上和秀(九州大学大学院・薬学研究院・薬理学分野)
「ATP受容体と神経障害性疼痛治療薬創製」
・成宮周(京都大学大学院医学研究科神経細胞薬理学、メディカルイノベーションセンター、京都大学次世代免疫制御を目指す創薬医学融合拠点)
「私のキャリアと創薬」

[国際シンポジウム](敬称略)
・Terry L. Sheppard (Chief Editor, Nature Chemical Biology Editorial Office)
演題不明
・Haian Fu, Ph.D. (Professor of Pharmacology, Hematology & Medical Oncology,Director of Emory Chemical Biology Discovery Center,Emory University. Atlanta, GA USA)
「Targeting protein-protein interaction interfaces for small molecule modulator discovery」
○吉田 稔1,2)、伊藤昭博1,2)、佐々木和樹1,3)
○Minoru Yoshida1,2), Akihiro Ito1,2), Kazuki Sasaki1,3)
1)理化学研究所・吉田化学遺伝学研究室、2)ケミカルゲノミクス研究グループ、3)JSTさきがけ
「がんにおけるタンパク質アセチル化のケミカルバイオロジー」
・Gerald R. Crabtree (Professor, Stanford University School of Medicine)
演題不明
・Masatoshi Hagiwara (Graduate School of Medicine, Kyoto University, Japan.)
「New chemical therapeutics of congenital genetic disorders targeting pre-mRNA.」

[ポスター賞](敬称略)
・傳田 将也(徳島大学大学院薬科学教育部)
「新規タンパク質選択的ラベル化試薬”SEAL-tag”の開発研究」
・花岡 健二郎(東京大学大学院薬学系研究科)
「アゾ基を利用した低酸素環境検出蛍光プローブの開発と応用」
・山本 誠(京都大学大学院医学研究科)
「宿主機構を標的とした次世代抗DNAウイルス薬の開発」
・平林 歩(慶應義塾大学理工学部応用化学科)
「ポルフィリン誘導体によるアミロイドβの光分解」
・串田 優(東京大学大学院薬学系研究科)
「新規赤色蛍光色素の開発とプロテアーゼ活性検出プローブへの応用」